■動画公開の概要
当社初の取締役CTO(最高技術責任者)として全社AI推進を牽引する長谷川太一の1日密着動画を、YouTubeチャンネルにて公開しました。
動画では、AI研修の実施風景や自作ツールのデモ、幹部との壁打ちミーティングなど、CTOの業務の実態を紹介しています。
■長谷川太一について
概要
CTOの長谷川は、大学在学中のコロナ禍に独学でシステム開発を習得し、新卒でフリーランスとして独立。自ら会社を設立し、ホームページ制作・LINE構築・Instagram分析ツールの開発販売などを手がけ、月商100万円を安定的に達成していました。
代表の駒居との出会いは交流会がきっかけです。

オフィスをワーキングスペースとして使ううちに当社の文化やビジョンに共感を深め、自身の会社をほぼ畳んでLevelaへのフルコミットを決断。駒居は「Levelaの文化・行動指針を最も体現してくれている人物」と評価し、当社初のCTOに抜擢しました。
プロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 氏名 | 長谷川 太一 |
| 役職 | 取締役CTO(最高技術責任者) |
| 年齢(動画公開時) | 26歳 |
| 担当領域 | ・全社AI推進 ・ツール開発 ・AI研修 ・システム基盤整備 など |
■メンバーからみた長谷川太一
代表駒居の評価

代表の駒居は「自分が極めようとしたことに対してすごい集中力と知識の深さを持っている。それを突き詰めるだけでなく、会社の利益や誰かのためになる形ですぐに再現できる」と評価。
リスクに対しても「わくわくすることに対してはリスクを全くいとわない。自分との相性もいい」と語っています。
チームメンバーの評価
秘書のみおこは「課題解決能力がすごく高い人。様々な課題の要因を見つけて、論理的に改善策を考える力がとても強い」と話しています。

CS部門のメンバーからは「分析力がとにかくすごい。活動報告書に対する分析やアドバイスがいつも勉強になる」との声が上がっています。
■全社AI推進「withAI」の取り組み

4期目のテーマ「withAI」のもと、CTOの長谷川が主導する全社AI推進は日常業務レベルでの実装が進んでいます。
PC上のどこからでもAIを起動できるデスクトップランチャーの自社開発・全スタッフ展開をはじめ、音声入力による業務フローの構築、スライド生成の自動化、商談録音のAI分析による営業品質の向上など、各部署でのAI活用を具体的な施策として落とし込んでいます。
月初の全体会議では「今月使ってほしいAI」を長谷川がプレゼンし、最新ツールの組織的なキャッチアップも継続中です。
■今後の展開

長谷川は「AI時代に全メンバーが取り残されないどころか、全員がそれ以上のパワーを持てる環境を作りたい。それが間違いなく会社の成長につながる」と語っています。
直近では「withAI」の全スタッフへの定着、開発・システム領域の人材拡充、音声入力・自動化ツール・分析基盤の標準ワークフロー化を軸に推進していく方針です。
■各種SNS等
▼弊社代表 駒居 康樹
▼長谷川 太一





